生命の星

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一般社団法人 日本救急救命士協会事務局
〒102-0084
東京都千代田区二番町5番地2
麹町駅プラザ901

日本救急救命士学会

レジャープール管理者養成プログラム

日本ランニング協会

日本救急救命士協会はあなたをサポートします。

日本救急救命士協会の概要
日本救急救命士協会は、救急救命士が自主的に会員となり運営する全国組織の職能団体です。「会員の自治によって救急救命士の福祉を図ると共に職業倫理の向上、救急医療に関する専門的教育及び学術の研究に努め、もって国民の健康と福祉の向上に寄与することを目的」としています。

お知らせ

2016.08.26

「第1回2020年に向けたPrivateEMTのワークショツプ」の開催

 このたび「一般社団法人日本救急救命士協会」と「一般社団法人救急救命士連携ネットワーク」が連携して「PrivateEMT-ワークショツプ」の実行委員会を立ち上げました。消防に属さない「民間救急救命士(PrivateEMT)」が活躍できる場は、東京オリンピック・パラリンピックにあるのでは?と問いかけPrivateEMTのPrivateEMTによる、PrivateEMTのためのワークショツプを開催いたします。PrivateEMTの未来に繋げる一歩を歩みだしましょう。

「第1回2020年に向けたPrivateEMTのワークショツプ」ページへ→

2016.04.19

「生命の星」募金を受け付けます

 平成28年4月14日に発生した熊本県熊本地方を震源とする最大震度7の地震により、熊本県益城町を中心に大きな被害がでております。 この災害で被災された方々を支援するため、下記のとおり「生命の星」募金を受け付けます。
皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

「生命の星」募金ページへ→

お寄せいただいた義援金は、日本赤十字社を通じ、全額を被災された皆様にお届けいたします。
受付期間:2016(平成28)年4月15日(金)から2016(平成28)年6月30日(木)まで
2015.10.20

「JRC蘇生ガイドライン2015」のオンライン版公表について

 国際蘇生連絡委員会(ILCOR)が作成したInternational Consensus on Cardiopulmonary Resuscitation and Emergency Cardiovascular Care Science With Treatment Recommendation(CoSTR)に基づく「JRC蘇生ガイドライン2015」のオンライン版が、下記要領で公表されましたので、お知らせいたします。
日本蘇生協議会ホームページへ→
2015.10.20

国土交通省自動車事故対策費補助事業「交通事故救命救急法講習会」開催のご案内

■日程 第1回目(池袋会場:帝京平成大学)平成27年11月27日(金)
 時間 17:00〜20:30(受付開始16:30)
■日程 第2回目(千葉会場)平成28年1月30日(土)
 時間 13:30〜17:00(受付開始13:00)
■受講料 3,000円
主催 日本救急救命士協会
後援 日本医師会、チーム医療推進協議会、日本育児協会、全日本トラック協会、帝京平成大学
詳細はこちら→ | 受講申込書→
2013.04.09

第36回救急救命士国家試験の合格発表について

http://www.qqzaidan.jp/kokkasiken36.html
2013.03.28

活動報告を更新いたしました。

詳細はこちら→
2012.08.08

平成24年8月1日(水)日本救急救命士協会 救急救命研修センターは全面オープンいたしました。 

専用電話回線は、TEL: 03-5832-9932 E-mail: jpacpr@gmail.com
トイレには消音器、現在ビル内各社に禁煙を要請するとともに、室内には特別な空調を設置しました。
各種マネキンの他、AED10種14台(現在残りの3種の購入手続き中)、異物除去、特殊な体型、外傷、窒息、自動車メーカー各社のファーストエイドキット等々、他にないあらゆる状況に対応する「BLSセンター」としてスタートいたします。
将来に向けてたゆまぬ設備・人材の拡充を図り、救急救命士に対する専門教育に耐えうる施設整備・移転を視野に事業を展開してまいります。
会員の皆様並びに関係各位のご協力をよろしくお願い申し上げます。
詳細はこちら→
2011.04.18

レジャープール管理者養成プログラムの開催について

プール事故ゼロと水の犠牲者撲滅に向けて(財)埼玉県公園緑地協会、(社)日本救急救命士協会、国際救命救急協会による3団体認定プログラムが開発されました。レジャープール管理者としてのウォーターリスクマネジメント、リーダーシップ、コミュニケーションのあり方などを体得します。 詳細はこちら→
2011.04.13

第34回救急救命士国家試験合格発表

厚生労働省は4月12日、第34回救急救命士国家試験の合格者を発表した。合格率は82.3%で、前回より1.7ポイント減少した。
受験者数は前回から82人減の2456人、合格者数は109人減の2022人だった。合格者は男性が1817人、女性が205人。 詳細は厚生労働省ホームページへ→
2011.03.14

東日本巨大地震救援・復興活動について

当協会での東日本巨大地震に対する支援等の活動内容を「活動報告」ページに追加致しました。 詳細は活動報告ページへ
2011.03.14

災害支援救急救命士の派遣

被害に遭われた方への支援のため「災害支援救急救命士」を派遣いたします。 
まず、被害の大きい地域への派遣を検討しています。現在、派遣先、交通手段の確保などを確認しています。
2011.03.14

東北地方太平洋沖地震 対策本部 設置

3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震について、日本救急救命士協会では災害支 援本部を設置いたしました。 
今後、関係期間などと連携しながら、情報収集や支援体制の検討を行ってまいります。
現在、被災地とは連絡が取りづらくなっておりますが、被災状況などの報告が可能で したら、協会本部までお願 いたします。
協会本部内 東北地方太平洋沖地震 対策本部
TEL03-3370-2581
2011.03.14

海外からの見舞状

全米救急救命士協会(NAEMT)、から見舞状が届いています。
2011.03.09

(株)日本救急救命士協会出版会

関連サイトに情報をアップしました。詳しくはこちら
本会正会員の皆さまには、会員特典として『 EMTnews 』を年4回お届けいたます。
2011.03.08

活動報告

活動報告ページに最新の情報をアップしました。詳しくはこちら
2011.03.07

顧問就任のお知らせ

本会顧問に四病院団体協議会から全日本病院会会長を推薦いただき就任いただきました。
2011.03.07

顧問弁護士

会員のみなさまの法律相談に対応するために、本会には顧問弁護士がいます。お困りのことがあればお気軽にご相談ください。
2010.11.22

サイト更新

一般社団法人 日本救急救命士協会のWEBサイトの更新をしました。
2009.11.25

ロゴマーク

明るい太陽のもとで、自由にのびのびと安心して暮らす人びと。一般社団法人 日本救急救命士協会の目指す世界、迅速な救急医療サービスを行う姿勢を、やわらかいタッチで表現しました。詳しくはこちら
2009.11.25

個人情報保護方針

一般社団法人 日本救急救命士協会 個人情報保護方針 詳しくはこちら
2009.11.25

新サイトオープン

一般社団法人 日本救急救命士協会のWEBサイトが完成しました。

一般社団法人 日本救急救命士協会