生命の星

ストレス・トラウマ予防対策室

一般社団法人 日本救急救命士協会事務局
〒102-0084
東京都千代田区二番町5番地2
麹町駅プラザ901

特定非営利活動法人予防医学療法研究会

株式会社日本救急救命士協会

レジャープール管理者養成プログラム

日本ランニング協会

日本救急救命士協会はあなたをサポートします。

日本救急救命士協会の概要
日本救急救命士協会は、救急救命士が自主的に会員となり運営する全国組織の職能団体です。「会員の自治によって救急救命士の福祉を図ると共に職業倫理の向上、救急医療に関する専門的教育及び学術の研究に努め、もって国民の健康と福祉の向上に寄与することを目的」としています。

お知らせ

2019.11.11

2019年度チーム医療推進学会の開催について

2019年度チーム医療推進学会を、2020年2月16日(日)に、ハリウッド大学院大学にて、「患者さんとともにあるチーム医療」をテーマに下記のとおり開催いたします。
本学会は、チーム医療をさらに推進することを目的に開催するもので、特別講演、シンポジウムを企画しています。研究発表では実践報告、事例報告、現場での取り組み、課題、ケーススタディ等、日頃の成果をご披露いただきますようお願いいたします。
■学術大会名 2019年度チーム医療推進学会
■日時 2020年2月16日(日) 10:00~17:00
■会場 ハリウッド大学院大学 (〒106-8541 東京都港区六本木6-4-1)
参加登録はこちら→ | 演題募集はこちら→
2019.11.05

第1回 東日本国際大学健康社会戦略研究所 設立記念シンポジウムのご案内

タイトル「みんなのための健康社会づくり」―東日本大震災からの真の復興を目指して-
[日程] 令和元年11月30日(土)午前9時30分~午後2時15分
[場所] 東日本国際大学1号館201教室(収容人数300程度)
[総括責任者] 東日本国際大学健康社会戦略研究所 所長石井正三
[主催] 学校法人昌平黌 東日本国際大学 / 地域医療連携推進法人医療戦略研究所
[共催] いわき市医師会
[主管] 東日本国際大学健康社会戦略研究所
[後援] 厚生労働省、福島県、いわき市、いわき市病院協議会、日本救急救命士協会
福島民報社、福島民友新聞社、いわき民報社、福島中央テレビ、福島テレビ、福島放送、テレビユー福島、FMいわき
[入場料] 無料

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2019.10.10

令和元年度一般社団法人日本救急救命士協会公開講座のご案内

講座名:災害から子供の命と心を守る~大規模災害時に備えて~
日常的に子供に接する方々のストレスは、日々増加しています。何よりもたくさんの子供の命を預かる環境のなかで事故やケガを絶対に起こすことがないように、交感神経を日々高ぶらせ、緊張の連続が強いられる毎日を過ごしています。
まず、子供に接する方々のストレスが解消できなければ安全で良い教育には決してつながりません。本研修会では、子供に接する方々のストレスの解消方法と、大規模災害時における理解しておくべき子供の発達過程、学校、幼稚園、保育園、避難所等で簡単にできるストレス解消法であるエクササイズを学ぶことを目的とします。

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2019.10.10

「いのちに感謝する式典」のご案内

10月10日(とつきとおか)『いのちに感謝する日』の式典が、10月10日(木)に京都市の「キャンパスプラザ京都」で開催されます。主催「10月10日いのちに感謝する日実行委員会」、一社団法人日本救急救命士協会の後援で行われます。令和元年の10月10日からいのちに感謝する日~お母さん産んでくれてありがとう~としていこうと今回の式典が行われます。

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2019.09.05

チーム医療推進協議会研修会開催のご案内

 「脳卒中・循環器病対策基本法対策基本法(健康寿命の延伸等を図るための脳卒中、心臓病その他の循環器病に係る対策に関する基本法案)」が制定され、現在、循環器病対策推進基本計画の策定に向け検討が進められています。
本研修会では、基本法の理解を深めるとともに、患者の立場、各職種のそれぞれの立場で、循環器病の予防、循環器病患者への関わり等、チーム医療を通した循環器病への対応について意見交換を行い、基本計画に向けた意見の取りまとめを目的としています。

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2019.09.04

日本危機管理防災学会シンポポジウムのご案内

 日本危機管理防災学会は、2019年9月27日(金)にシンポジウム「土砂・水災害への備え~要配慮者利用施設における安全確保に向けて~」を開催します。
■日程 2019年9月27日(金)
■時間 14:00 ~ 17:30(開場13:30~)
■場所 新宿NSビル 30階NSスカイカンファレンスホールA・B
【参加無料】申込締切:9月24日(火)

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2019.09.01

「一般社団法人 日本救急救命士協会」と「NPO法人予防医学療法研究会」の連携

 このたび「一般社団法人 日本救急救命士協会」と「NPO法人予防医学療法研究会」が連携して、≪命を守る人≫のための活動が始まりました。
リセット®は、「命を守る人」たちのストレス・レジリエンス向上と惨事トラウマからの回復のためのセルフケア・メソッドとして、日本救急救命士協会が採択いたしました。
救急救命士を始め、医療専門職、メディカルスタッフ、教育、養護、介護、ターミナルケア、子供を守り育てる方々のストレス・トラウマのケアと予防、レジリエンスの向上を目的とした啓蒙と安全で有効なセルフケアの普及活動に取り組んで参ります。

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2019.08.26

防災推進国民大会2019の開催について

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2016.08.26

「第1回2020年に向けたPrivateEMTのワークショツプ」の開催

 このたび「一般社団法人日本救急救命士協会」と「一般社団法人救急救命士連携ネットワーク」が連携して「PrivateEMT-ワークショツプ」の実行委員会を立ち上げました。消防に属さない「民間救急救命士(PrivateEMT)」が活躍できる場は、東京オリンピック・パラリンピックにあるのでは?と問いかけPrivateEMTのPrivateEMTによる、PrivateEMTのためのワークショツプを開催いたします。PrivateEMTの未来に繋げる一歩を歩みだしましょう。

「第1回2020年に向けたPrivateEMTのワークショツプ」ページへ→

2016.04.19

「生命の星」募金を受け付けます

 平成28年4月14日に発生した熊本県熊本地方を震源とする最大震度7の地震により、熊本県益城町を中心に大きな被害がでております。 この災害で被災された方々を支援するため、下記のとおり「生命の星」募金を受け付けます。
皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

「生命の星」募金ページへ→

お寄せいただいた義援金は、日本赤十字社を通じ、全額を被災された皆様にお届けいたします。
受付期間:2016(平成28)年4月15日(金)から2016(平成28)年6月30日(木)まで
2015.10.20

「JRC蘇生ガイドライン2015」のオンライン版公表について

 国際蘇生連絡委員会(ILCOR)が作成したInternational Consensus on Cardiopulmonary Resuscitation and Emergency Cardiovascular Care Science With Treatment Recommendation(CoSTR)に基づく「JRC蘇生ガイドライン2015」のオンライン版が、下記要領で公表されましたので、お知らせいたします。
日本蘇生協議会ホームページへ→
2015.10.20

国土交通省自動車事故対策費補助事業「交通事故救命救急法講習会」開催のご案内

■日程 第1回目(池袋会場:帝京平成大学)平成27年11月27日(金)
 時間 17:00〜20:30(受付開始16:30)
■日程 第2回目(千葉会場)平成28年1月30日(土)
 時間 13:30〜17:00(受付開始13:00)
■受講料 3,000円
主催 日本救急救命士協会
後援 日本医師会、チーム医療推進協議会、日本育児協会、全日本トラック協会、帝京平成大学
詳細はこちら→ | 受講申込書→
2013.04.09

第36回救急救命士国家試験の合格発表について

http://www.qqzaidan.jp/kokkasiken36.html
2013.03.28

活動報告を更新いたしました。

詳細はこちら→
2012.08.08

平成24年8月1日(水)日本救急救命士協会 救急救命研修センターは全面オープンいたしました。 

専用電話回線は、TEL: 03-5832-9932 E-mail: jpacpr@gmail.com
トイレには消音器、現在ビル内各社に禁煙を要請するとともに、室内には特別な空調を設置しました。
各種マネキンの他、AED10種14台(現在残りの3種の購入手続き中)、異物除去、特殊な体型、外傷、窒息、自動車メーカー各社のファーストエイドキット等々、他にないあらゆる状況に対応する「BLSセンター」としてスタートいたします。
将来に向けてたゆまぬ設備・人材の拡充を図り、救急救命士に対する専門教育に耐えうる施設整備・移転を視野に事業を展開してまいります。
会員の皆様並びに関係各位のご協力をよろしくお願い申し上げます。
詳細はこちら→
2011.04.18

レジャープール管理者養成プログラムの開催について

プール事故ゼロと水の犠牲者撲滅に向けて(財)埼玉県公園緑地協会、(社)日本救急救命士協会、国際救命救急協会による3団体認定プログラムが開発されました。レジャープール管理者としてのウォーターリスクマネジメント、リーダーシップ、コミュニケーションのあり方などを体得します。 詳細はこちら→
2011.04.13

第34回救急救命士国家試験合格発表

厚生労働省は4月12日、第34回救急救命士国家試験の合格者を発表した。合格率は82.3%で、前回より1.7ポイント減少した。
受験者数は前回から82人減の2456人、合格者数は109人減の2022人だった。合格者は男性が1817人、女性が205人。 詳細は厚生労働省ホームページへ→
2011.03.14

東日本巨大地震救援・復興活動について

当協会での東日本巨大地震に対する支援等の活動内容を「活動報告」ページに追加致しました。 詳細は活動報告ページへ
2011.03.14

災害支援救急救命士の派遣

被害に遭われた方への支援のため「災害支援救急救命士」を派遣いたします。 
まず、被害の大きい地域への派遣を検討しています。現在、派遣先、交通手段の確保などを確認しています。
2011.03.14

東北地方太平洋沖地震 対策本部 設置

3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震について、日本救急救命士協会では災害支 援本部を設置いたしました。 
今後、関係期間などと連携しながら、情報収集や支援体制の検討を行ってまいります。
現在、被災地とは連絡が取りづらくなっておりますが、被災状況などの報告が可能で したら、協会本部までお願 いたします。
協会本部内 東北地方太平洋沖地震 対策本部
TEL03-3370-2581
2011.03.14

海外からの見舞状

全米救急救命士協会(NAEMT)、から見舞状が届いています。
2011.03.09

(株)日本救急救命士協会出版会

関連サイトに情報をアップしました。詳しくはこちら
本会正会員の皆さまには、会員特典として『 EMTnews 』を年4回お届けいたます。
2011.03.08

活動報告

活動報告ページに最新の情報をアップしました。詳しくはこちら
2011.03.07

顧問就任のお知らせ

本会顧問に四病院団体協議会から全日本病院会会長を推薦いただき就任いただきました。
2011.03.07

顧問弁護士

会員のみなさまの法律相談に対応するために、本会には顧問弁護士がいます。お困りのことがあればお気軽にご相談ください。
2010.11.22

サイト更新

一般社団法人 日本救急救命士協会のWEBサイトの更新をしました。
2009.11.25

ロゴマーク

明るい太陽のもとで、自由にのびのびと安心して暮らす人びと。一般社団法人 日本救急救命士協会の目指す世界、迅速な救急医療サービスを行う姿勢を、やわらかいタッチで表現しました。詳しくはこちら
2009.11.25

個人情報保護方針

一般社団法人 日本救急救命士協会 個人情報保護方針 詳しくはこちら
2009.11.25

新サイトオープン

一般社団法人 日本救急救命士協会のWEBサイトが完成しました。

一般社団法人 日本救急救命士協会